Jw_cad 情報交換室−その3
JWW についての情報交換の場としてお使いください
初心者の方などのご相談は
Jw_cad 相談
室−その2をご利用ください
なお、情報交換室と相談室の両方に同じ内容を投稿するのはご遠慮ください
2009年9月以前の発言は
過去ログのページからご覧ください。
それ以降の過去ログは消失しています。
申し訳ありませんが、復活の予定はありません。
画像を同梱する方法もありますが、図面データを
軽くしておきたいと思い「相対パス」で貼り付けています.
画像文字列を編集する場合、(PCの性能に起因するのだと
思いますが )カーソルの操作が操作し難いです.
そこで…
編集しようとする画像文字列の先頭の文字「^」を消すと
ただの文字列になり、編集し易くなります.編集を終えたら
先頭の文字「^」を元に戻して画像を表示しています.
文字列を編集するのは
1.画像データのフォルダの位置や名前が変わった.
2.末尾連番などの画像をコピペで配置する.
などの場合です.
皆さんはどのようにされていますか?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/144.0.0.0 Safari/537.36@sni101-red.in.shared-server.net>
|
|
hogehoge
- 26/2/4(水) 12:10 -
|
▼設計2部さん:
私の場合は、「パス」を一つのレイヤにまとめて、エディタで編集しています。
「絶対パス」から「相対パス」に編集しています。
目が悪い(老眼がキツイ)ので、拡大表示が出来るので便利に使っています。
>画像を同梱する方法もありますが、図面データを
>軽くしておきたいと思い「相対パス」で貼り付けています.
>
>画像文字列を編集する場合、(PCの性能に起因するのだと
>思いますが )カーソルの操作が操作し難いです.
>
>そこで…
>編集しようとする画像文字列の先頭の文字「^」を消すと
>ただの文字列になり、編集し易くなります.編集を終えたら
>先頭の文字「^」を元に戻して画像を表示しています.
>
>文字列を編集するのは
>1.画像データのフォルダの位置や名前が変わった.
>2.末尾連番などの画像をコピペで配置する.
>などの場合です.
>
>皆さんはどのようにされていますか?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/144.0.0.0 Safari/537.36@sni103-red.in.shared-server.net>
私は白背景の画像を貼ることが多いので、画像の輪郭が認識しやすいように、背景を明るいグレーにしています
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/144.0.0.0 Mobile Safari/537.36@KD036008244078.ppp-bb.dion.ne.jp>
▼hogehogeさん:
ご指導ありがとうございます.
今迄、エディタを使ったことが無かったのですが
これは非常に有効な方法ですね.助かりました!
>▼設計2部さん:
>
>私の場合は、「パス」を一つのレイヤにまとめて、エディタで編集しています。
>「絶対パス」から「相対パス」に編集しています。
>目が悪い(老眼がキツイ)ので、拡大表示が出来るので便利に使っています。
>
>
>>画像を同梱する方法もありますが、図面データを
>>軽くしておきたいと思い「相対パス」で貼り付けています.
>>
>>画像文字列を編集する場合、(PCの性能に起因するのだと
>>思いますが )カーソルの操作が操作し難いです.
>>
>>そこで…
>>編集しようとする画像文字列の先頭の文字「^」を消すと
>>ただの文字列になり、編集し易くなります.編集を終えたら
>>先頭の文字「^」を元に戻して画像を表示しています.
>>
>>文字列を編集するのは
>>1.画像データのフォルダの位置や名前が変わった.
>>2.末尾連番などの画像をコピペで配置する.
>>などの場合です.
>>
>>皆さんはどのようにされていますか?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/144.0.0.0 Safari/537.36@sni101-red.in.shared-server.net>
Jw_cad Copyright (C)1997-2021 Jiro Shimizu & Yoshifumi Tanaka